Tips/FAQ 遠隔講義

※ ここに記載の内容は、公式にアナウンスしているものではありません。そのため、再現確認が取れていないものもありますので参考程度にしてください。

目次

  1. TV会議システム(近地遠隔講義システム・多地点遠隔講義システム)の予約はどのようにするか?
  2. 研究室に TV会議システムを導入するにはどのようにすればよいか?
  3. その他システムの利用方法やトラブルなど

TV会議システム(近地遠隔講義システム・多地点遠隔講義システム)の予約はどのようにするか?

  1. 物理的な部屋を予約する。
    部屋の管理を行っている係(会議室は総務担当係、教室は教務係)に利用する部屋の占有予約をしてください。
    府中の会議室は連合農学部の総務(5668)で、小金井の会議室は総務(7003)が担当になります。
  2. 予約システムの担当者(一般に各部局の総務担当係)がおられますので、システムの予約申し込みを行ってください。その際、相手方の大学名、教室名、利用日時、利用会議名(講義名称等)、担当教員名が必要になります。
    TV会議システム(近地遠隔講義システム・多地点遠隔講義システム)の予約は 90日(約3ヶ月)先まで可能です。

予約システムは東京農工大の中では次の各事務室事務係で予約できます。

  • 戦略企画課企画調整係(5944)
  • 総務課総務係(5504)
  • 総務課情報化推進室(旧 学術情報課 情報係)(5526)
  • 小金井総務室(7003)
  • 財務課総務係(5518)
  • 学生総合支援課総務係(5537)
  • 府中総務室(5668)
  • 小金井学生支援室(7010)

※ 予約システムの担当者が分からない場合、講義システムの取りまとめ行っている連合農学研究科の事務室(5568)にお問い合わせください。

研究室に TV会議システムを導入するにはどのようにすればよいか?

TV会議システムの設定等に詳しくない方は、間違っても単に機器販売だけを行う会社から購入せず、機器の設定、トラブルシューティングもできる専門業者から購入依頼するようにしてください。また、学外とTV会議を行う場合は、ファイアウォールの申請等も必要となりますのでそれらの知識もある業者から購入し、機器単体の購入ではなく、必ず保守とサポートをつけてください。

その他システムの利用方法やトラブルなど

遠隔講義システムのサイトを参考にしてください。